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映画「狂武蔵」感想箇条書き

  • ゲーム感がすごい
  • 敵が使い回しだからそこもゲーム感がある
  • 死体が消えてるからやっぱりゲーム感はあるけどでも数十人でいかに多く見せるかって工夫も結構されてる 切られた仲間を庇うようにして画面から外したり倒れて転ぶ音を入れたりとか
  • 特徴的な模様の袴着た敵はそこが弱点 下段を打つ
  • 白い服の敵は押し倒しが有効 刀もぎ取りも可能
  • ある紺色の袴を着た敵は転ばしが有効
  • 渋柿色の敵は連続攻撃を行なってくる 胴切りが有効
  • 頭がもっこりした上段構えの2種類の敵は恐らくパッドを入れているため脳天かちわり攻撃が有効
  • 目元近くにハチマキ巻いてて腕のサラシ?が厚い敵は胴切りが有効
  • この映画にこそポップコーンが必要だった
  • 吉岡十剣士は清涼剤
  • 最初のノンBGMのとこはキングダムハーツっぽい 後ろサードパーソンだし敵無限湧きだし動きは単調だし 無限湧きイベントでしょ
  • ある地点まで来るか一定数以上敵を倒さないとチェックポイントが来ない
  • 休憩所には必ず竹の水筒と時々新しい刀が用意されてる
  • 主演の方マジで疲れてそうだけどアフレコが得意な感じではないので疲れてなさそうでそこがすごい
  • フレア入れたりBGM変えたり遠目に映してみたり日が沈んで色合いが変わったりアップになったり、飽きさせない工夫がすごい 飽きはするけども工夫はとてもされてるということはわかる
  • 「戦場を知らんガキが…」ってシーン、あれだけの剣技を見せられた後だと説得力がすごい
  • 柄に可動カマ付いてるし
  • 最後の「俺の名は……」の名乗りに『狂武蔵』ってタイトルがすごい効いてくる
  • 7年後の拓さんのふっくら感と前のゲッソリ感とのギャップが凄い あと7年後の姿かなり宮本武蔵に似てる
  • 二刀流に時々なるんだけどこの武蔵は割とすぐに捨てちゃう
  • でもやっぱり二刀流の画はそれだけでカッコいい!となる
  • ヘヴンズフィールよりかなり広いシアターなのに10人くらいしか人がいなかった 夕方からの回だからかな

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