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映画『スパイダーマン:スパイダーバース』感想箇条書き

・最高

・超動く。もう大好き

・正直「極彩色」「動く」「アニメ」「熱さ」という4つの点でプロメアを超えるアニメは無いと思ってた。しかしこの作品はこの4つの点を兼ね備えかつそれぞれ土俵でタメ張るくらいの力作だった

・是非とも劇場で観たかった

・これを有名作すぎて避けていた自分、そして劇場で観なかった自分、レンタルの返却期限ギリギリまで避けていた自分、全てが腰抜けだ。こんな素晴らしい作品を味わないまま返すところだった。
だが大作というのは心を動かされ過ぎるが為に、心が疲れてしまうというのも必然だ。その点において俺の臆病なスパイダーセンスは正しく反応していたと言える

・だいたいの作品のスパイダーマンは(ゲームも含む)声が高いか若い印象だったけど、今作は元のピーターパーカーもピーター・B・パーカーも声低くてミドルエイジっぽかった

・これはiTunesで買うしかない。私はデッドプール2 を英語字幕で観て英語を勉強している者だが、これで英語の教材が一つ増えることになる。正直デッドプール2 は言葉が汚すぎてビビっていたところだ

・スパイダーマンの事はスパイダーマンしかわからない。しかしスパイダーマンは1人ではない……よかったね

・ペニーパーカーちゃん可愛すぎ

・ルームメイトから隠れるために6人で壁にへばり付くシーンのペニーパーカーちゃん可愛すぎ

・地下基地に飾ってあるスパイダーマンのスーツ、ゲームで見たことある〜!ってなった。原作ファンはもっとワクワクしてたんだろうな

・立ち上がったらまた殴られるかもしれない。何度立ち上がってもまた倒される。それでも、それでも立ち上がる強さよ……

・スーツを自分のカラーに染め上げるシーン良すぎた

・マイルズの”コミックブック”が”完成”しちまったな…

・「ここからは知っての通り…」の天丼があんなに最高になるとは

・世界観が全体的にリアルとコミックブックの境界みたいなタッチで、私はまずそこで達した

・ビームの極彩色良すぎ

・アルティメットバースのドクターオクトパスは女性なのか〜⁉︎と思って調べたら別にそんな事はなかった。スパイダー多様性だ

・コミコン発言然り、漫画的表現然り、黄枠での注釈然り、これデッドプールのアニメ化なのでは?という雰囲気もあった

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