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映画『ヴィドック』感想箇条書き

・クリーチャーの特徴が鏡の仮面一点のみってのが美しい

・マントがアクションに映えること映えること

・血の垂れ方が嫌

・錬金術師の居城の造形(特に階段)が昔のゲームっぽい。街も2000年代発売のゲームっぽい。もしかしたらこれがそのゲーム群に影響を与えたのかも?

・映像が全体的に気持ち悪くて良い。全体を通してこんなにこだわってるのは凄い。キューブリックとは別方向だけどそういう違和感と凄さ

・ヴィドックの変装、どっかで出てくるとは思ったけどまさかあそこでとは。作家が犯人の線は消えたと思ってたから… 視聴者を騙す見せ方だった

・まさか本当に犯人が化け物だったとは

・処女を集めるのに自己愛の強い人々を選んだのはなぜ?弱みを握ってて経済力があるから? 

・落雷で死なせたのもなぜ? あの辺は雰囲気つくってただけ?

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