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映画『千と千尋の神隠し』感想箇条書き

・あの千を手助けしてくれた神様、カブとか大根の神様だったんですね

・良きかな…のシーン、かなり懐かしかった

・ハク様… ハク様かっこいい…

・ハク様が神木隆之介だと思って観てたけど、入野自由だった

・神木隆之介は坊だった 坊マジ?超可愛い声じゃん

・カオナシ、「Vの者とかアイドルに勝手に貢いで思った通りにならないと怒るオタク」じゃないか…?相手には相手の人生があるというのに。つまり自分でもある可能性が…

・何回も観てるから落ち着いて観れるし新しくわかる事も多いかな、と思ったけど普通に没入しちゃった

・暗い河の向こうの明るい街がやって来たゲートで、そっから神様がやって来るのは向こうに放置された社があるからって気付いた

・リンさんみたいな人が自分の人生にもいたら… 

・千尋の成長がすごい

・「神隠し」って言うほど神隠しか?て思ってたけど、車の周りの草木の成長のしようを見るとあれは家族まとめて神隠しに遭ってたってことなのかな。あのトンネルの周りの植物だけが千尋の経験した時間に沿って異様に成長したって線が無いではないけど

・カオナシを湯屋に入れる辺りからトイレに行きたくなって大変だった

・千尋が貰ったヘアゴム、さくらんぼみたいな2つの球がついてるやつと思ってたけど元のヘアゴムにさえ付いてなかった 記憶とは曖昧

・千尋が貰ったヘアゴムをつけるシーン、というかポニーテールをつくるシーン、あれ自分の髪くくる度に思い出すし意識してる。良い匂いを感じた時魔女宅のキキの「良い匂い〜!」って台詞がリフレインするのと同じ

・ハクの口に苦団子入れるシーン、ハクの口の周りの肉を持ち上げたり喉の奥に手を入れて飲み込ませたりする描き方に獣LOVEのフェティシズムを感じた

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