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映画『CURE』感想箇条書き

・そんな終わり方?

・あれ役所広司は逮捕されないの

・間宮殺した後の方が食欲あるのは確かに異常かも

・EDのスタッフロールが現れるあれ、Xじゃないんだ

・指をX字に切るの、あれは無限大を描いてるのでは

・最初に出てきた夫妻の夫、急に開封済みのポテチ2、3枚食べてまた置いたの良かった。極めて映画らしくてとっても良い。あんな風に食べたいしそれを三人称視点で見たい

・間宮は伝道師にはなると思うけど、それは死後ですよね

・間宮は最初「世界の装置」とでも呼ぶべきものかと思ったけど、どうやら複雑なパーソナリティの持ち主だそうで。メタ的に見れば結局そうなのかもしれないけど

・猿がXになってたのはなんなんだ。明確ではっきりした意図があるわけではないんだろうけど

・要はミームの伝達ですよね。情報の方舟

・脚本○○×監督○○コラボとかではなく、個性が尖った人ただ1人のクリエイターの色が打ち出されてる作品を見るのはとっても楽しいし嬉しい

・役所広司が画面にいる時の安心感がすごい。そういうことでは『カリスマ』は逆に役所広司が画面にいるのに絶えず夢みたいな絵とストーリーで、なんだこれ?という印象でこれはこれですごかった

・役所広司が生肉を壁に叩き付けるシーン、『伝染るんです。』だった。役所広司が生肉を壁に叩き付けるシーンというのもそれだけ聞けばまったくわからないな

・冒頭の「青髭」とか妻も記憶障害らしいのは本筋で回収されるものだと思ってた

・最後のあたりの蓄音機何て言ってたの

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