わたしの好きなものを発信するサイトです。

(ロゴがダサいのは今は許してください)

大切な人間が急にポップしてくる歌

自分に寄り添ってくれる歌だなぁって思って聴いてた歌に「君が」とか「あなたに」とか、もしくは恋がどうのとかが出てくると、(うぉい……。そうか、そうかよ。いやそうだよな)って、かなり疎外を感じる。


「大切な誰かがいる」もしくは「恋をしてる」の要素を持つ人の感情を表現した歌なんだなと思うと、それまで深く共感できてた部分でさえ自分には関係の無い事だと思ってしまう。


これは私の歌じゃない。私に寄り添ってはいない。そう感じる。

だからどうなんだって話なんだけど。自分に寄り添ってないだけで他の誰かには親身に寄り添った歌かもしれないし、こんな一個人に気に入られないだけでその歌の価値が大きく変動するわけでもないし、もそもそ心の深部までしっくり来る歌の方が少ないんだから。

でも途中まで(すごい共感できるなあ)って思っていただけに恋が貴方がうんぬん言い始めた時の裏切られようはすごいなあ、って話でした。定時報告を終わります。引き続き巡回を続けます。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。